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no title

まぶしい


つらいこともぜんぶ
抱え込みながら

一生懸命やるんだ って
わらって言えるんだから


それがあたしには
出来ないから


まぶしくて
なみだがでる



なにをどこまでやったら
「一生懸命」だと
胸をはって言えるのですか


あたしには
自信も理由も
なにも ない
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未定



忘れてしまったんだよ 
上手な涙の流し方さえ

つよがって
くるしんで

でもそんな弱さを
見せられるほど
器用じゃないんだ

たとえ不器用でも
強がっていたいんだよ



だからさ、ねえ
せめてあたしくらい
笑っててもいいかな






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例えば、

何かが少しづつ

変化 していったとして



なにが  コワイ  のだろう



自分たちが 前に進んで

立つ位置が 変わるのは



  当たり前   でしょう?



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And


いつもと変わらないにおい
いつもとなりにあったこの景色が
何だかくすぐったくて
いつもより眩しくて

きっときっと
もう戻れない
だけどずっと
大事な場所

涙の粒を握りしめて
あの青空に手をのばす
果てない空にみえたのは
変わらない君の笑顔

遠くの見えない何かを
探して迷って傷ついて
いつか君とまた出会うために
そのとき笑えるように

そして僕ら
自分の足で
自分の道を
歩いてく

くだらない事で笑いあい
どうしようもない事で泣いた
例え少し色あせたって
この日々は永久の希望

ねえ
その瞳の奥では
どんな明日を描いてる?
さあ
新しいかばんを背負い

ほら空を見上げてみれば
悲しみの雫はこぼれないよ
「ありがとう」胸に抱いて
始まりの一歩をいま...

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NO TITLE

地球は

いつから回ってるんだろう





止まっちゃえばいいと思った

こんな思いをするのなら





壊れちゃえばいいと思った

ぜんぶ 





そんなことを考えたら

すごく怖くなって

とても悲しくなって





そしてあなたが愛しくなった

生きてるんだ、って思った。


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GIFT

顔をあげればそこに
闇が見える
そんな気がして
足下をみてみれば
空から何かが
あたしを押し潰して

とりあえずもがいて
右を向いてみても
左を向いてみても
道が見えるはずもなく

仕方なく前を向く
闇の向こう側に
果てなく道は続いていた

目の前の日々を
ただ歩いて行くよりも
先の夢を見て
転んでしまうほうが

違う何かが
見つかると思うんだ

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Road

振り返った時に

見える道を

「 誇り 」だと

迷わずに

言える人でいたい
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影の先

ここから見えるあの影は
大切な貴方のものか
分からぬまま歩いていく
影なんていつか消えるのに

飽きるくらい見た景色も
知らない間に色を変え
季節の訪れと共に
姿は見えなくなった

今なんて不確かで
それが過去になる時
初めて私は気付くの
そしてこう願うだけ

時は悲しいくらい
早く過ぎていくから
影を背負ったままでいい
どうか変わらないでいて
貴方だけは
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Thx a lot.

空がさびしいとき
雨で前がよく見えない
だから目を閉じるの
君の笑顔にあうために

そっと瞼を上げれば
雨は止み足元照らす
ほらまたこうやって
君があたしを歩かせる

あたしが伝えたい
あたしがしてあげたいのに
君があたしを包む
君が灯りをともしてく

冗談じゃなく
大げさでもなく
「生きる力」で
あたしの「全て」で
そんな君に
届けばいいな
ありがとう、と

「進むしかないんだ」
道がすごくぬかるむ日も
君はそう笑うの
だから不安はないよ、と

たとえ枯れそうでも
陽に当たることをやめない
その光になりたい
だからずっとbe with you

悲しくなって
泣きたいときもある
だけど君が
そこで笑えるなら
それだけでいい
ただ想うのは
すき、それだけ

受け止めてくれて
伝えてくれて
嬉しかったよ
これからもずっと…

I wanna tell you
すきで大すきで
「生きる力」で
あたしの「全て」で
そんな君に
届いてほしい
ありがとう、と

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teen life

空を見上げ
君を想い
窓を開き
光浴びて
瞼閉じて
明日に向かう

後ろだとか
周りだとか
見てる余裕
そんなのない
前を向くの
必死だった

向かい風が
辛くて
追い風の方
逃げたくなる
立つ事さえ
忘れたい日もあった

そんな毎日
それが愛しい
君がいて
みんながいて
あたしがいる
それだけでいい

それだけで
越えていける
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